今般、運営基準において、児童発達支援等の総合的な支援の推進及び事業所の提供する支援の見える化を図ることを目的として、5領域(「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」)との関連性を明確にした「支援プログラム」の作成及び公表が求められています。
また、障害児通所支援事業に係る自己評価の実施については、障害児とその保護者、ならびに訪問先施設からの評価および、自己評価を事業所運営に反映させ、継続的に質の改善を図ることが義務づけられています。
大和伸進会では、児童発達支援センターしおん、児童発達支援きんぎょ、児童発達支援てんしんらんまん、各事業所の支援プログラムおよび、
児童発達支援センターしおん、児童発達支援きんぎょ、児童発達支援てんしんらんまん、しおん保育所等訪問支援、各事業所の2024年度事業所評価・自己評価の結果を公開いたします。
・支援プログラム
・児童発達支援センターしおん
・放課後等デイサービスしおん
・児童発達支援きんぎょ(児童発達支援・放課後デイサービス)
・児童発達支援てんしんらんまん
・事業所評価・自己評価
・児童発達支援センターしおん 保護者からの事業所評価、自己評価
・放課後等デイサービスしおん 保護者からの事業所評価、自己評価
・児童発達支援きんぎょ(児童発達支援) 保護者からの事業所評価、自己評価
・児童発達支援きんぎょ(放課後等デイサービス) 保護者からの事業所評価、自己評価
・児童発達支援てんしんらんまん 保護者からの事業所評価、自己評価
・しおん保育所等訪問支援 保護者からの事業所評価、
訪問先施設からの事業所評価、自己評価